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ピカイチ(集魚装置)
平成22年10月特許取得についての詳細情報
発光手段及びこの発光手段に給電する電源部をケーシング内に収容した集魚装置であって、
 前記発光手段は、
複数の発光部と、この複数の発光部を順次点滅させる制御部を備えていることを特徴とする集魚装置
 新上五島町有川郷の近藤丈一さん(66)が、水に触れると発光する魚釣り用の重りを開発。「すごく魚が釣れる」と釣り仲間から好評で「集魚装置」としてこのほど特許を取得した。 集魚装置はイチジク形の重りで、内部に小型集積回路(IC)とリチウム電池が組み込まれている。

 IC回路が水分を検知すると発光ダイオード(LED)ランプが赤く発光する仕組みで、約500時間の点灯が可能。近藤さんによると、以前から「光るオモリ」は販売されていたが、太陽の紫外線を吸収して発光するため、天候に左右されたり、水深の深い所では発光できない“弱点”があったという。
 近藤さんは横浜市に住んでいた1992年、知人に誘われて東京湾に出掛けたが、狙いのカワハギをほとんど釣ることができなかった。その後もさまざまな釣り道具を購入して挑戦したが、思うように成果は挙がらなかったという。そんなとき、釣りの専門書に「カワハギは紫外線(光)に集まる習性がある」という記載を見つけ、開発を決意。試行錯誤を繰り返し、約10年かけて完成した。

LEDマニア より

 
 LEDを搭載した釣りのオモリで、「すごく魚がつれる」ようになる「集魚装置」で特許を取得しました。既に「ピカイチ君」という名称で神奈川県”葉山釣具センター”や”フジ開発”等で販売して好評価を得ています。
 、
 今後、光の色(波長)を変えて色々な種類の魚に対応すべく、LEDによって、これまでの光るオモリの課題を解決しながら、魚の習性を利用した集魚装置を開発していきます。特許というと難しそうなイメージがありますが、現状の課題を整理した上で、解決すべき課題を定義し、今までにない方法で解決することができればよいと考えています。
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